小淵沢駅発着のバス時刻表・小海線臨時列車のご案内(2014年版~2019年版)

小淵沢駅発着のバス時刻表・小海線臨時列車のご案内(2014年版~2019年版)

[2019.6.26再掲]

「富士の国 やまなし」公式サイト(公益社団法人やまなし観光推進機構)および、2016年以前のバス運行情報が掲載されているサイトの情報をご覧になった後でお越しの皆様へ。小淵沢駅を起点として三分一湧水、甲斐小泉駅方面へ運行されていた八ヶ岳高原リゾートバスは、2016年度を以て運行を終了しています。現在運行中のリゾートバスは、小淵沢駅-富士見高原-八ヶ岳自然文化園方面の鉢巻周遊リゾートバスになります。

なお、野辺山方面を含む清里駅を起点とした観光周遊バスについては八ヶ岳観光圏のポータルサイトをご参照ください。


ご案内:

  • 例年「小淵沢駅-甲斐大泉駅小淵沢駅-清里駅」間のバスルートの検索で本ページをご覧になる方がいらっしゃいますが、ページ下部マップの通り、市民バス並びに観光周遊バスのいずれも、小淵沢駅から小海線の各駅へ向かうバス路線はありません
  • 小海線各駅へバスをご利用の方は長坂駅よりの発着となります。詳しくは北杜市のホームページ
  • 中村キース・ヘリング美術館へのバスルートをお探しで本ページをご覧になられる方がいらっしゃいますが、該当するバスは水曜、土曜の限定運行です。バス停は「大東豊公民館」になります。詳しくは北杜市のホームページから「小淵沢循環線、Bルート」を参照願います。観光でのご利用は余りお勧めしておりません
  • 小淵沢駅から発着していた八ヶ岳リゾートアウトレットの無料送迎バスは2018年10月末を以て運行終了となりました。

小淵沢-甲斐小泉-甲斐大泉-清里-野辺山間で運行される、小海線の臨時列車「八ヶ岳高原列車」小淵沢駅出発時刻は以下の通りです(2019年は4/13(土)から通例では11月初頭までの土曜・日曜と、夏休み期間中8月は毎日運行)。

2019年7~9月までの八ヶ岳高原列車運行予定日

7/6,7|7/13~15|7/20,21|7/27,28

8/1~8/31(8月は毎日運行)

9/1|9/7,8|9/14~16|9/21~23|9/28,29

小淵沢駅発小海線臨時列車(八ヶ岳高原列車)時刻表2019年夏版

2019年6月までの八ヶ岳高原列車運行予定日

4/13,14 | 4/20,21 | 4/27,28,29 | 5/3,4,5,6 | 5/11,12 | 5/18,19 | 5/25,26 | 6/1,2 | 6/8,9 | 6/15,16 | 6/22,23 | 6/29,30

<あさ9時以降の小淵沢駅から小海線への接続時刻表です>

  • 9:16 野辺山行(1号) あずさ1号(8:53着)から接続
  • 10:06 小諸行 あずさ5号(9:53着)から接続
  • 10:42 HIGH RAIL 1号

  • 11:25 野辺山行(3号) (臨)信州かいじ55号(10:29着)から接続
  • 11:57 小諸行 あずさ9号(11:52着)から接続
  • 13:10 野辺山行(5号) (臨)あずさ75号(12:57着),(臨)あずさ57号(12:13着)から接続
  • 13:29 小諸行「ハイブリット こうみ」(確認中) あずさ13号(13:25着)から接続

  • 15:00 小諸行 あずさ17号(14:53着)から接続
  • 16:27 小諸行 あずさ19号(15:49着)から接続
  • 18:01 小諸行 (特急の接続はありません)
  • 18:17 HIGH RAIL 星空号

  • 20:00 小諸行 あずさ29号(19:57着)から接続
  • 21:34 小海行(最終) あずさ31号(20:57着)から接続

小淵沢-野辺山-小諸間で運行される、リゾート快速「HIGH RAIL1375」運行予定はこちら(JR東日本長野支社)をご確認ください。


New!(2019.4.14) :2019年度の鉢巻周遊リゾートバスの運行予定を更新しました。今年のGWは4/27(土)から運行開始です

New!(2019.3.16) :3/16のJRダイヤ改正に対応しました。のりば②使用施設変更及び出発時刻を新ダイヤに対応しました

New!(2019.3.9) :2019年度版の運行予定を順次更新します

New!(2018.8.11) :鉢巻周遊バス停留所変更に伴い、map及び案内を更新しました

New!(2018.6.6) :市民バス停留所変更に伴い、map及び案内を更新しました

New!(2018.4.18) :今年の鉢巻周遊リゾートバスの運行予定が決定しました。GWは5/3~6の運行です

New!(2018.3.15) :2018年度の運行予定を順次更新します

New!(2017.12.28) : 新駅舎完成後も工事が続いていた、小淵沢駅の東側ロータリー及びバス発着場ですが、年末年始休暇を前にした明日(12/29)朝から、正式に供用が開始されます

手前が駅舎側、奥側が新宿方向です。

●バスターミナルから発着する路線

サントリー白州蒸留所(小淵沢駅-白州方面。3月中旬から12月までの土曜日曜祝日、夏休み期間中は毎日運行)2019年度は3/16(土)から運行開始です

八ヶ岳リゾートアウトレット(小淵沢駅-リゾートアウトレット直行。毎日運行)2018年10月で運行終了しました

ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ(全便予約制)

セラビィリゾート/ネオオリエンタルリゾート/わんわんパラダイス(全便予約制)

リゾナーレ八ヶ岳(小淵沢駅-リゾナーレ直行。毎日運行)

●新宿側ロータリー内から発着する路線

  • 北杜市民バス(北部循環線、小淵沢循環線)スパティオこぶちざわ方面へお越しの方は「北部循環線」右回り、清春白樺美術館方面は「北部循環線」左回りにご乗車ください

小淵沢-白州シャトルバス

なお、これまで自由に利用できた駅前の駐車場は、新たに「市営駐車場」として整備されましたが、30分以上の駐車は有料(時間制上限なし)となります。送迎等で小淵沢駅をご利用の方は、くれぐれもご注意ください。駅を出て新宿側に200m進んだ、旧小淵沢町役場跡に整備された市営第三駐車場は60分まで無料です。

駅構内の車寄せはタクシー及び入構許可車両は駐車可能ですが、一般の送迎車両は一時駐車スペースが2台まで、それ以上の車両は上記の市営駐車場(10台ほど)への駐車となります。構内一方通行ですので、指定場所以外の駐車/乗降は行わないようにお願い致します(逆走されると怖いです)。ピックアップのみの場合は、東側ロータリーも利用可能です。

New!(2017.6.10) : 例年運行されてきました、小淵沢駅と甲斐小泉方面を結ぶ八ヶ岳高原リゾートバスですが、本年度(2017年)は運行されない事になりました。7月3日に新装オープンとなる小淵沢駅を起点とする貴重なバスルートがこのような形で運休となってしまったことは大変残念です。八ヶ岳観光圏のHPをご確認ください

 

<本文此処から>

大都会とまではいきませんが、シーズン中は実は意外とバスも運行していますので列車でお越しの方には便利にご利用いただけるのではないでしょうか。

なお、観光向け運行路線が大多数ですので、シーズンによって運休、休止期間が設けられています。リンクを用意しましたので、詳しくは各運行機関様のホームページを必ず参照願います。

のりば① : サントリー白州蒸留所無料シャトルバス : 小淵沢駅-白州蒸留所(シャトレーゼに行かれる方も少し(徒歩20分ほど)歩きますが、利用可能です注記:シャトレーゼは予約見学制導入と共に、構内安全性確保の理由から自転車、徒歩での来場を控えるように呼びかけています。来場には予約の上、自家用車、タクシーをご利用ください)2019年度は3/16~12/22までの土曜日曜祝日と7/13~9/1 に運行

  • 9:20
  • 10:00
  • 10:55
  • 11:35
  • 13:15
  • 14:00
  • 15:10
  • 15:50(見学時間延長時のみ運行)

使用車両は観光バスタイプ(提携観光会社)となります。

のりば② : ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ(ホテル直行バス)

  • 14:00(予約制)
  • 15:00(予約制)
  • 16:05(予約制)

使用車両は専用マイクロバスとなります。

のりば② : セラヴィリゾート泉郷方面直行バス : 小淵沢駅 – ネオオリエンタルリゾート八ヶ岳高原-わんわんパラダイス

  • 12:00(予約制)
  • 15:10(予約制)

のりば③ : リゾナーレ八ヶ岳直行バス

  • 時刻表はホームページをご確認ください(1時間当たり1~3本、季節によって異なります)

使用車両は専用マイクロバスとなります。

 

<季節運行リゾートバス>

八ヶ岳鉢巻周遊リゾートバス”八ッピー号” : 小淵沢駅-富士見高原-おっこと亭-八ヶ岳美術館-自然文化園-やつがたけ自由農園原村店(期間限定、4/27~5/6、7/20,21,27,28,8/1~8/26の毎日と8/31~10/20までの土曜休祝日に運行)2019年度は運行期間が大幅に拡大されました!

  • 10:10
  • 12:25
  • 15:25

小淵沢駅-小淵沢インター入口-ホテル風か(八ヶ岳リゾートアウトレット入口)-スパティオ小淵沢(道の駅こぶちざわ)-富士見高原別荘地「と」地区入口-富士見高原ペンションビレッジ-富士見高原花の里-八峯苑 鹿の湯-そば処 おっこと亭-八ヶ岳・カントリーキッチン-八ヶ岳美術館(原村第1ペンションビレッジ)-八ヶ岳自然文化園(原村第2ペンションビレッジ)-もみの湯・樅の木荘-たてしな自由農園原村店

八ヶ岳鉢巻周遊リゾートバス停留所一覧

八ヶ岳鉢巻周遊リゾートバス運行予定日2019

八ヶ岳鉢巻周遊バス路線図

使用車両は路線バスタイプ(山梨交通)となります。

 

<北杜市民バス>

主に地元住民用ですが、観光の方も利用可能です。ワンボックスのため、定員、荷物の積載には制限があります。

・北部巡回線 : 長坂駅-(七里岩ライン)-小淵沢駅-スパティオ小淵沢-篠原東-大井ヶ森-ひまわり市場-大泉総合支所-下井出-きららシティ-甲陽病院-長坂駅の循環ルート)

右回り:スパティオ小淵沢-篠原東-大井ヶ森-ひまわり市場(-大泉総合支所-下井出-きららシティ-甲陽病院-長坂駅)

  • 6:44(3便:ひまわり市場で折り返し、左回りルート4便へ)土曜・休祝日運休
  • 11:52(5便:ひまわり市場止まり)
  • 16:12(7便:ひまわり市場止まり)

左回り:篠尾-中島・蕪-清春芸術村-長坂駅-甲陽病院-きららシティ-下井出-大泉総合支所-ひまわり市場-大井ヶ森-篠原東-スパティオ小淵沢

  • 7:51(2便:甲陽病院止まり)
  • 9:24(4便:スパティオ小淵沢で折り返し、右回りルート5便へ)
  • 13:49(6便:スパティオ小淵沢で折り返し、右回りルート7便へ)
  • 17:51(8便:大井ヶ森止まり)
  • 19:04(10便:長坂駅止まり)土曜・休祝日運休

・小淵沢巡回線 : スパティオ小淵沢-小淵沢駅-上笹尾、大東豊(運行は水、土曜日のみ)

Aルート:スパティオ小淵沢方面循環 : 運行は水曜、土曜のみ

  • 8:48(1便:スパティオ小淵沢止まり)
  • 13:31(3便:城山公園方面循環)
  • 14:18(3便:スパティオ小淵沢でBルート4便に)
  • 16:41(5便:スパティオ小淵沢止まり)

Bルート:大滝公園-女取-篠原-大東豊方面循環(東部・北部方面) : 運行は水曜、土曜のみ

  • 10:10(2便)
  • 14:40(4便)

Bルート:上笹尾-城山公園-大久保-西村-岩窪方面循環(南部・西部方面) : 運行は水曜、土曜のみ

  • 10:55(2便:スパティオ小淵沢止まり)
  • 15:30(4便:スパティオ小淵沢でAルート5便に)

使用車両はすべてワンボックス(ハイエース)となります。

 

<運休中のバス路線>

八ヶ岳高原リゾートバス :  小淵沢駅-スパティオ小淵沢-リゾートアウトレット-中村キース・へリング美術館-えほん村-三分一湧水館-平山郁夫美術館-ネオオリエンタルリゾート八ヶ岳(4/29~11/27のうち、指定日運行)注意!:2017年度より運休中です

通常便(週末)

  • 10:50
  • 12:10
  • 14:30
  • 16:05

使用車両は路線バスタイプ(山梨交通)となります。

長坂駅以北の北杜市民バス主要ルート(毎日運行)路線図です。小淵沢駅から小海線の各駅方面に向かうバスは設定されていません。長坂駅から発着します。詳細は北杜市のホームページへ。

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初秋の御射鹿池はちょっとにぎやか(湖畔のトンボと蝶たちと)2014/9/7

>御射鹿池の四季の彩りはこちらにて。

今やすっかり有名になってしまった奥蓼科、御射鹿池。

週末になると季節を問わず、近隣はもとより、遠く県外からも多くの団体客が押し寄せる人気スポットになっています。

鏡のような水面が美しい御射鹿池ですが、初秋のこのシーズンはもうひとつ、ちょっとしたお楽しみがあります。

【各画像をクリックして頂くとフルサイズで表示されます】

初秋の御射鹿池2初秋の御射鹿池。真夏には濃い色を湛えていた木々は少しずつですが色褪せていきます。

御射鹿池のトンボ1湖畔の枝でポーズを取るトンボ。ここは赤トンボたちの夏の避暑地なのです。

御射鹿池のトンボ2湖畔の欄干からこちらを覗き込んでいる赤トンボ。まだ色づき始めていないようです。

御射鹿池のトンボ4欄干の柱で休んでいる、もう真っ赤に色づいた赤トンボとまだ色づく前のトンボ。

湖畔のあちらこちらに飛んでいますが、こんな具合で目の前で撮影していても、全く動じる様子はありません。

御射鹿池のトンボ3御射鹿池をバックにポーズを決めてくれた赤トンボ。

尻尾が真っ赤に色付く頃には、刈り入れの始まる里の田圃に向けて旅立っていきます。

御射鹿池のチョウ4そして、湖畔には蝶たちも蜜を求めて舞い降りてきます。

御射鹿池のチョウ5カメラを向けてもそれほど驚かず、ひたすらに蜜を吸い続けています。

御射鹿池のチョウ2トンボを撮影していたら、膝の上に一羽の蝶が止まってきました。

御射鹿池のチョウ1羽を広げると、少し傷つき、疲れているようです。飛び立つまでの僅かな間ですが、レンズの前でポーズを取ってくれました。

御射鹿池のチョウ3残り少ない花のシーズン。一生懸命に生きる蝶たちが湖畔を舞います。

初秋の御射鹿池1御射鹿池というと、どうしてもこんなシーンに目を奪われがちですが、静かに、ほんの少し目線を下に向けてもらうと、素敵な景色が潜んでいるようです。

 

夏色の残る空の下、エコーライン沿いに秋を探して(2014/9/7)

二日連続で天気の良い週末なんて何時以来だろうか。

昨夜の雨で更に磨かれたような日差しの差し込む9月最初の日曜日の午後。

あまり遠くに出かけられないけれど、秋の色合いを探して八ヶ岳の西麓を縦貫するエコーラインを抜けていきます【画像をクリックして頂くとフルサイズで表示されます】。

池生神社の蕎麦畑花が咲きそろい始めた信濃境、池生神社の蕎麦畑。満開まではあともう少し時間が必要なようです。

乙事の蕎麦畑から八ヶ岳を遠望八ヶ岳も今日は夏色模様。蕎麦の花と空に浮かぶ雲の白いコントラストが映えます(諏訪郡富士見町乙事)。

夏と秋の混ざり合う色重く、穂を垂れ始めた稲穂の群れの向こうには、往く夏を懐かしむように入道雲が広がります(諏訪郡富士見町乙事)。

色づく泉野の圃場大泉山の谷筋に伸びる圃場を望んで。実りの秋を迎えた田圃に浅黄色の稲穂の群れが広がります(茅野市泉野)。

エコーライン沿いに圃場を遠望浅黄色の圃場の中には、所々に蕎麦の白い花畑が広がります。

刈り入れ前の僅かな期間だけ眺めることが出来るコントラスト(茅野市泉野)。

光芒と蕎麦畑2日が西に傾き始めると、入笠山に掛かる雲間から光芒が眺められました。白い蕎麦の花に光芒から漏れた午後の日差しが降り注ぎます(諏訪郡富士見町落合)。

光芒と蕎麦畑夏のように沸き立つ雲間に、午後の日差しが複雑に影を伸ばしていきます。

蒼く、広く伸びる秋空が望める頃になると、真っ白な蕎麦の畑も、浅黄色から黄金色に移り変わる田圃も刈り入れの時を迎えます。

 

清々しい秋晴れの朝は蕎麦の花と共に(諏訪郡富士見町、先達と葛窪)2014/9/6

富士見町最大の蕎麦の名所、乙事にある、おっこと亭の今年(2014年)の新蕎麦祭りは11/1(土)に開催予定です。

詳しくは、おっこと亭のホームページへ

久しぶりに青空の覗いた週末の朝。

朝のひと時、清々しい風を受けながら、少しお散歩です【画像をクリックして頂くとフルサイズでご覧いただけます】。

晴れた朝の蕎麦畑遠く八ヶ岳を望む圃場に広がる蕎麦畑(諏訪郡富士見町、先達)。

甲六橋のたもとにある御柱公園の駐車場には遠方からお見えになった県外ナンバーの車がちらほらと見受けられます。

晴れた朝の蕎麦畑2遠くに甲斐駒を望む蕎麦畑。遥か谷筋に向かって蕎麦の花が広がります(諏訪郡富士見町、先達)。

晴れた朝の蕎麦畑3晴れた朝の蕎麦畑4晴れた朝の蕎麦畑5まだ青々としている遠く望む甲斐駒も、そろそろ秋の装いを替え始める頃を迎えます。

晴れた朝の稲穂の群れ蕎麦畑と並ぶ圃場の稲穂はすっかり色づき、頭を垂れ始めています。早いところでは、もう間もなく刈り入れを迎えそうです。晴れた朝の蕎麦畑6

標高を上げて、八ヶ岳の西麓を象徴する穏やかな編笠山を正面に見据える蕎麦畑(諏訪郡富士見町、葛窪)。

晴れた朝の蕎麦畑7周囲一面に蕎麦の花畑が広がります。

蕎麦の花晴れた朝の蕎麦畑8鮮やかに晴れ上がった秋空の朝。ほんのひと時の想い出に。