About

このページでは自分の日々を淡々と綴ってみたいと思います。twitterではやりにくい過去の記録等の備忘録にも使用するつもりです。

掲載写真につきましては一部olympus公式ギャラリーであるphotopassと重複する場合がありますが、表示サイズの都合と撮影機材をolympusに限定しない物に関しては順次こちらに移行する予定です。

公開サイトなので毒を吐くつもりはありませんが、お気に障る点がございましたらご指摘願えますと幸いです。

About」への16件のフィードバック

  1. 初めて、拝見致しました。八ヶ岳界隈の素敵なスポットを画像を通して楽しませて頂いております。私も昨日霧の中八ヶ岳周辺を愛知県より撮影に出かけておりました。知られた場所しか行けませんが、これからはこちらの画像にありますスポットを参考にさせて頂いても構いませんでしょうか。こちらのHPには八ヶ岳周辺の知らない景勝地が沢山有ることに感動しております。これからも拝見させて頂きたいと思いますので宜しくお願いします。

    • はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。撮影している場所はいずれもオープンのスポットですので何ら問題はありませんよ。まだまだ素敵な場所が一杯あるのですが、私自身が各シーズン中に廻りきれないので、ご紹介しきれません(ごめんなさいです)。なお、路上沿いが撮影場所のスポットもありますので、地元の方の為にも、お車でお越しの際には駐車場所だけはご配慮お願いいたします。

  2. highlandfeet 様

    はじめまして、台湾の飛鳥雑誌と申します。

    突然ですが、大変失礼いたします。インターネットよりhighlandfeet 様が撮影しました大町山岳博物館の写真を拝見いたしました。
    次期発行を予定する8月号雑誌のテーマ<大町特集>に適切なお写真で、8月号雑誌に使用させて頂きたくご連絡させて頂きます。
    8月号雑誌を出版した後、雑誌のpdf を差し上げますことはできます。是非ご同意ほど、よろしくお願い申し上げます。

    • Wordporess.comの利用規約に反しない範囲に於いて、本サイトのコンテンツの転載に制限は設けておりません。
      利用規約に基づき、何らかの形で転載した事を明示して頂ければ、ご使用いただいて構いません。

  3. 信濃毎日新聞社出版部の内山です。いつも弊社の本を応援いただき、また、的確に評していただきまして、ありがとうございます。弊社もFacebookページを開設しており、刊行したり、準備している本の情報、イベント情報などの発信を始めています。たまにリンクを張らせていただきたいと思いますが、ご承知おきいただければ幸いですが、問題がありましたらご連絡ください。(早速「虫を食べる」で張らせていただきました)

    • こちらこそ、ご紹介頂き、誠にありがとうございます。私自身は隣県の在ですが、このような書籍を通じて、信州の特色、魅力が更に厚みを増していくのだろうなと感じております。
      生憎、FBは使っていないので、どのような情報を載せられているのか見る事は叶いませんが、これからも地域に根差した特色のある作品を送り出して下さることを願っております。

  4. 突然の連絡すみません。
    私、BSジャパン「未来EYES」を製作しております、
    ジッピープロダクション西岡と申します。
    当番組は、独自のこだわりや屈指の努力で近未来を切り開こうとする先駆者、“近未来の眼”を持つ者の、今と未来に迫るドキュメンタリー番組です。
    取材している先が、国立天文台のパラボラを製作されているところでして、そのご紹介に使用させていただける、きれいな画像を探しておりましたところ、こちらにたどり着きました。下記HPの6枚目を番組の中で使用させていただくことは可能でしょうか。
    https://highlandfeet.wordpress.com/tag/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%A4%A9%E6%96%87%E5%8F%B0%E9%87%8E%E8%BE%BA%E5%B1%B1/
    ぶしつけで厚かましいお願いで恐縮ですが、もし可能でしたら急ぎのため、直接お話しさせていただけないでしょうか。
    下記携帯までご連絡いただけると幸いです。
    080-9031-7856

    何卒よろしくお願いいたします。

  5. 突然のご連絡失礼いたします。

    フィル・ドライブ(株) 貴島と申します。

    大変綺麗なお写真、いつも拝見させて頂いております。

    HPを作成するにあたり、稲穂のお写真を使用させて頂きたいと考えております。
    過去に同様の質疑に対するコメントを拝見致しました限り、使用方法に特に問題はございません。

    写真は、『黄金色の景色8』 → ファイル名:wp_20150920_13_11_54_pro

    となります。

    公開前にURL等をお送りした方が宜しいでしょうか?

    大変恐縮ではございますが、宜しくお願い致します。

    フィル・ドライブ(株) 貴島

    • 表記の件、wordpress.comの規定に従った引用であればご自由にお使いくだい。
      Url等のご連絡は必要ありません。

  6. highlandfeetさま
    初めまして、八ヶ岳南麗在住の琴寄理恵と申します。素敵なお写真をたくさん拝見させていただきました。昨年夏に越してきたところですが、こんなに素敵なところもあるのかと、いろいろ探索してみたくなりました。有難う御座います。
    さて、この度コメントさせていただきましたのは、今年の6月に八ヶ岳のサロンにて行うコンサートのイベントページをfacebookで作成する予定なのですが、カバー写真の一部にhighlandfeetさまの八ヶ岳の写真を使用させていただけないでしょうか?
    歌・ハープ・ライヤーの演奏コンサートなのですが、撮影された写真の聡明でクリアな雰囲気がとてもピッタリなのです!(^^)!
    ご検討いただけますと幸いです。宜しくお願い致します。

    • ご連絡いただき、誠にありがとうございます。本ページに掲載されております写真につきましては、サイト運用者(WordPress.com)のプライバシーポリシーをご確認頂いた上で、その範疇に於いてご自由にお使い頂いて構いません。

  7. highlandfeet様
     「ナウマン伝」の紹介を読ませていただきました。地質学関係の本を紹介していただきありがとうございます。日本の地質学者がナウマンを忘れていたかというとそういわけでもありません。ナウマンの「中央線」を「中央構造線」とした矢部長克の論文(Yabe,1917)のナウマンを紹介した節の初めには「日本の地質家はナウマンに対して多大な恩義がある」と書かれています(だだし,この論文にもナウマンが東大地質学教室初代教授であることは触れられていません)。また,1973年の「中央構造線」(杉山隆二編)の冒頭にはナウマンの肖像と略歴があり,東大の初代地質学教授であることが書かれています。編者の杉山さんは,井尻正二さん,松本達郎さんと東大出身の同級生で,学部生の頃,地史古生物担当の小林貞一さんが外遊中のため,東北大から矢部さんが東大に教えに来られたそうです。フィールドを重視した地質家達はナウマンへの敬意を持ち続けていたと思います。

    • 素人の拙い文章をご覧頂き、真にありがとうございます。
      研究者の皆様、特にフィールドワークを貴ぶ方々の認識について、当方が知り得ない範疇とはいえ貴重なご指摘を賜り、感謝を申し上げます。
      大きな災害が続く中、その根本に位置する地質学を講じられる研究者の皆様により、御指摘頂きました内容や地質学のより広い理解が進む事を祈念しております。
      重ねて、ご覧頂き誠にありがとうございます。

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